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LANケーブルの選び方やカテゴリによる性能差を解説!おすすめ8製品も紹介。

2020年11月15日

パソコンや家庭用ゲーム機をネットにつなぐ際にはWi-Fiで無線接続する方が増えましたが、無線接続では回線速度が遅くなってしまったり、遅延が出てしまったりという問題が起こることがあります。

そんな時はインターネットに有線で接続することで改善できるケースが多いものですが、接続する際の『LANケーブル』の選び方を間違えてしまうと満足な速度が出ない可能性があります。

このページでは、LANケーブルや回線速度の単位や見方など、『インターネットの速度改善』に関することをまとめています。

回線速度はどうやって決まる?

インターネット(Wi-Fiを含む)の速度は様々な要因によって決定します。

インターネットの速度の決まりかた

プロバイダーの供給速度
↓↓↓↓↓
近隣の回線の込み具合
(時間帯・物件的条件)
↓↓↓↓
中継器の性能
(ルーター・LANケーブルなど)
↓↓↓
接続方式
(有線・無線)
↓↓
受信機器の性能

Wi-Fi(無線ネット接続)や有線接続によってインターネットへ接続される際には『回線速度』という通信スピードによってインターネット利用時の快適度が変わります。

このページでは『中継器の性能(ルーターやLANケーブル)』について解説します。

Wi-Fiルーターの仕様については以下のページで解説しています。インターネットの回線速度を早くするために自宅でできることは主にWi-FiルーターとLANケーブル選びとなります。

Wi-Fiルーターの選び方とおすすめ10選!自宅用やゲーム用(低遅延モデル)を紹介!

Wi-Fiルーターですが、『インターネット回線の速度を決めてしまう』というくらい重要な装置となっています。かなり重要な装置であるにも関わらず、設置するのは業者さんだったりと人によっては触れる機会がない ...

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インターネットの回線速度が決まるそのほかの条件については以下のページを参考にしてください。

»低遅延回線は戸建て必須?ネット回線の混雑による影響を解説(ページ準備中です。今しばらくお待ちください。)

»高速インターネットが格安料金!コスパのいいプロバイダーを比較!(ページ準備中です。今しばらくお待ちください。)

回線速度の単位(〇Gbps・〇〇Mbps)

まずは回線速度の『単位から覚えておきましょう。

Wi-Fiなどのインターネット回線速度の単位

  • 『〇Gbps(Giga bits per second)』
  • 『〇Mbps(Mega bits per second)』

という単位で速度が決まります。

あくまで規格上の話ですが、直訳で『1秒間に〇Gbit(Mbit)の通信ができる』という意味となります。

ちなみに『1Gbps=1,000Mbps』となり、この速度が光回線の上限値となる場合が多いです。

有線(LANケーブル)でパソコンやゲーム機をインターネットに接続する場合には、使用するLANケーブルの規格によって速度が変わります。

LANケーブルとは?

『LANケーブル』とは、パソコンなどのデバイスをインターネットに“有線”で接続する際に使用するケーブルです。

特徴的な形状をしており、ケーブル端子とソケットが漢字の『凸』のような形になっています。

USBやUSB-C(Type-C)などデータ転送や充電ができるのに対し、LANケーブルやLANポートは『インターネット接続のみ』の用途で使用されます。

LANケーブルの規格

LANケーブルは性能ごとに『カテゴリ』が分かれています。

この規格によって転送できる“最大通信速度”が変わります。※LANケーブル選びではここが一番重要です。

どれだけ良いプロバイダーと回線契約をしていても、低い規格のLANケーブルを使用していては低速な通信速度となってしまいます。

快適にインターネットを利用するためにも、適切なLANケーブルを選んでください。

カテゴリの種類最大通信速度伝送帯域配線規格名
CAT5
(カテゴリ5)
100Mbps
(0.1Gbps)
100MHzANSI/TIA/EIA-568-B.1
CAT5e
(カテゴリ5e)
1,000Mbps
(1Gbps)
ANSI/TIA/EIA-568-B.2
CAT6
(カテゴリ6)
250MHzANSI/TIA/EIA-568-B.2-1
CAT6a
(カテゴリ6a)
10,000Mbps
(10Gbps)
500MHzANSI/TIA-568-B.2-10
CAT7
(カテゴリ7)
600MHzISO/IEC 11801
CAT7a
(カテゴリ7a)
1,000MHz
CAT5
(カテゴリ8)
40,000Mbps
(40Gbps)
2,000MHzANSI/TIA-568.C-2-1

LANケーブルの規格(カテゴリ)はケーブルのどこかに記載があります。

通常ケーブルのどこかにカテゴリの規格を記してあります。見当たらない場合には配線規格名(ANSI/TIA/EIA-568-B.2-1など)でも判別ができます。

どの規格(カテゴリ)を選べばいいの?

LANケーブルを購入する際は、基本的にカテゴリ5e以上を選ぶようにしてください。LANケーブル選びでは以下の規格による通信速度が最も重要となります。

用途も含め解説します。

CAT 5(カテゴリ5)‥通信速度100Mbps (0.1Gbps)

カテゴリ5は現在主流のLANケーブルに中では最も性能の低い物となります。

規格上100Mbpsも出ていれば十分に見えるかもしれませんが、あくまで理論値であり、必ずしもその値が実測値で出るわけではありません。

ルーターとの組み合わせによっては回線が遅くて使い物にならない可能性もあります。カテゴリ5のLANケーブルは単体で販売されていることは殆どなく、安価なルーターに付属している場合があります。

CAT 5e(カテゴリ5e)‥通信速度1,000Mbps (1Gbps)

カテゴリ5eケーブルからスタンダートな光回線の速度である『1Gbps(1000Mbps)』に対応しているため、高速通信が可能となります。

家電量販店やネット販売などで最安値で販売されているケーブルがこの5e規格であることが多いです。日常利用におすすめです。

CAT 6(カテゴリ6)‥通信速度1,000Mbps (1Gbps)

カテゴリ6はカテゴリ5eケーブルと比較して通信速度は変わりませんが、伝送帯域(周波数)が2.5倍になっているため、伝送データ量が大きくなります。

1Gbpsの光回線を契約している家庭ではこのカテゴリ6の通信速度が最大速度となります。性能と値段のバランスはとれた最もスタンダードな規格です。

CAT 6a(カテゴリ6a)‥通信速度10,000Mbps (10Gbps)

カテゴリ6aから、これまでの数値の10倍となる『10Gbps(10,000Mbps)』に対応しています。これから主流となる可能性が高い5Gbpsや10Gbps光回線を契約した際に最大速度を出すことができます。

パソコンで動画をよく見る方や、大容量のデータを送受信する機会の多い方におすすめです。

CAT 7&7a(カテゴリ7&7a)‥通信速度10,000Mbps (10Gbps)

カテゴリ7とカテゴリ7aは最大通信速度が10Gbpsとカテゴリ6aと変わりませんが、伝送帯域(周波数)が高いモデルです。

ケーブルにはノイズ耐性が高い2重シールドの「STPケーブル(後述)」が採用されており、業務用や本格的なオンラインゲーム(遅延を少なく保つことが必要なFPSなど)に適しています。

CAT 8(カテゴリ8)‥通信速度40,000Mbps (40Gbps)

カテゴリ8はLANケーブルの最上位規格で最大通信速度40Gbpsの通信を可能としてます。ノイズ耐性も高く、高速で安定したネットワークの構築が可能。

一般家庭やオフィスでの光回線では、回線側の最大通信速度が10Gbpsである場合が多いため、カテゴリ8のLANケーブルが必要になることはほとんどありません。

そこまでで値段が高いわけでもないため、オンラインゲームなどでできるだけ遅延などをなくしたいという場合に選ばれています。

カテゴリ7やカテゴリ7aと比較して体感できるような違いはありませんが、音楽制作現場のような絶対にノイズが許されない環境での使用が推奨されます。

LANケーブルの形状

LANケーブルには大きく分けて4種類の形状があります。

LANケーブルの形状

  • スタンダードタイプ
  • フラットタイプ
  • 極細タイプ
  • 巻き取りタイプ

ほとんどのLANケーブルがこの4種類の形状になっています。

スタンダードタイプ

LANケーブルの中では最も一般的な『スタンダードタイプ』のケーブルです。直径が約6㎜の物が多く、断線や引っ張りに強い特性があります。

ハイグレードの製品になると内部に2重シールド(後述)を施してあり、ノイズの影響を受けにくく長距離配線に向いています。通信速度や品質をとるならスタンダードタイプのLANケーブルがおすすめです。

欠点は太いことと曲げにくいこと。

無理に曲げても断線するといった心配はほとんどありませんが、取り回しが悪く、長い物になるとそれなりの重量も出てきます。

フラットタイプ

フラットタイプ』は平たい形状の超薄型LANケーブルです。

ケーブル内で配線が固定されているので踏みつけに強く、ケーブル部分で断線することはほぼありません。ケーブルの厚さが1.0~2.0㎜しかないため、カーペットに挟んだり、扉に挟まれるように配線してもOK。

スタンダードタイプと比較すると引っ張り性能の強度が劣りノイズが入りやすく長距離の配線には向きません。

スリム(極細)タイプ

スリム(極細)タイプ』はLANケーブルとしてはかなり細い直径3.8㎜(平均値)となっています。スマートフォンの充電ケーブル程度の細さなので、狭い部分への配線や携帯用におすすめです。

しかし、耐久性や対ノイズ性能の低さや、引っ張りに弱いという特性があるため、長距離配線や常設には向きません。スリムケーブルでないと配線ができないといったような特殊な場合の購入をおすすめします。

巻き取りタイプ

巻き取りタイプ』のLANケーブルはノートパソコンやゲーム機などよく移動する物に手軽にと使えるタイプの製品です。

出張やコワーキングスペースでの有線接続に使用したり、パソコン周りの配線のごちゃつきを防ぐために使われます。

性能自体は控えめな製品が多く値段も高めの物が多いため、明確に使用目的を考えている方におすすめ。

LANケーブル内部の形状

一般用途では気にする部分ではありませんが、LANケーブル内部の形状についても少し触れておきます。

この部分は技術的な部分なので、一般的には知っていても知らなくても大きな問題のない部分です。読み飛ばしても大丈夫。

ケーブル内シールドの有無

LANケーブルは撚り対線(よりついせん)となっており8本ある導体が2本づつをねじれ合わせて計4本で編み込まれています。英名ではTP(Twisted Pair)ケーブルと呼ばれています。ここに対ノイズシールドが加わってケーブルの名称となっています。

  • UTPケーブル(シールドなし)
    →UTPケーブルは『Unshielded Twisted Pair』となり、シールド無しの撚り対線。
  • STPケーブル(シングルシールド)
    →STPケーブル『Shielded Twisted Pair』となり、シールドありの撚り対線。
  • DSTPケーブル(ダブルシールド)
    →DSTPケーブルは『double Shielded Twisted Pair』となり、2重のシールドがある撚り対線。

シールドが多ければ多いほうがノイズが減るため、オンラインゲームや音楽制作現場などの環境に適しています。単純なネット検索やオフィスワーク、動画視聴などの一般用途では性能のつがいを感じることはありません。

結線方式

結線方式は『ストレート結線』と『クロス結線』の2種類があります。

↑ストレート結線

上記の画像のように、LANケーブルの両端のケーブル色の順序が同じであればストレート。順序が違えばクロス。といったように決まっています。

配線の配置が違ってもLANポート搭載機器にて自動判別され、現行機種ではどちらでも使用可能ですが現在の主流は『ストレート』

10年以上前の古い機器を使用する場合にはストレートケーブルとクロスケーブルを明確に分ける必要があります。

導体構成

LANケーブルの内部を構成してる8本の導体にも単線仕様』と『より線仕様』2つの種類があります。

単線仕様より線仕様
1芯が1本の導線となっており、安定した通信が可能。1芯がいくつかの細い導線で構成されており、ケーブルがしなやかに曲がる。

通信速度などで性能差を体感できるほどではありませんが、単線かよれ線かによってケーブルのしなやかさが異なると覚えておいてください。

おすすめLANケーブルを一気に紹介!

スタンダードタイプのおすすめLANケーブル

ELECOM 爪が折れないLANケーブル

ELECOM 爪が折れないLANケーブル
カテゴリ規格カテゴリ6a(10Gbps)
ケーブルタイプスタンダートタイプ
長さ 0.5m、1m、1.5m、2m、3m、5m、7m、10m、15m、20m、30m、50m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯より線

LANケーブルとしては最もメジャーなELECOM製。その中でも最もスタンダードなLANケーブルで、カテゴリ6aに対応しており一般家庭で困ることはありません。

この後もいくつか登場しますが、ELECOMの『爪が折れないLANケーブル』はケーブル、接続機器共に破損の可能性を減らせる仕様でおすすめです。

 

ELECOM  爪折れ防止カラーコネクタ

ELECOM 爪折れ防止カラーコネクタ
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ6(1Gbps)
ケーブルタイプスタンダートタイプ
長さ0.15m,0.3m,1m,2m,3m,5m,7m,10m,15m
結線方式ストレート結線
導体構成ヨリ線

LANケーブルは白や黒の製品がが多いことで有名ですが、この製品は多くのカラーが選べます。LANケーブルの色までこだわりたいという方におすすめです。

ただ、規格がカテゴリ6なので、10Gbpsの回線を契約しているご家庭での使用はおすすめできません。

Linkinperk CAT8 LANケーブル 金メッキ

Linkinperk CAT8 LANケーブル 金メッキ
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ8(40Gbps)
ケーブルタイプスタンダートタイプ
長さ1m,2m,3m,5m,10m
結線方式ストレート結線
導体構成ヨリ線(8芯)

カテゴリ8の中では安く購入できるLinkinperk製のLANケーブルです。

金メッキコネクタとトリプルシールドケーブルが仕様されており、極限までノイズを抑えるように設計されています。一般家庭ではここまで高性能なケーブルは必要ありませんが、どうせなら最高性能で揃えたいという方におすすめです。

意外と値段も高くなく、カテゴリ6aの1.5~2倍ほどの値段で買えてしまいます。

フラットタイプのおすすめLANケーブル

SANWA SUPPLY CAT7 ウルトラフラット

SANWA SUPPLY CAT7 ウルトラフラット
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ7(10Gbps)
ケーブルタイプフラットタイプ(1.9mm×6.0mm
長さ0.5m、1m、1.5m、2m、3m、5m、7m、10m、15m、20m、30m、50m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯ヨリ線

フラットケーブルで規格がカテゴリ7であるにも関わらず、5m/1,000円で購入できてしまうコスパ最高の製品です。内部シールドはありませんが金メッキプラグを採用しており、フラットケーブル(2㎜以下)でできる最大限のノイズ対策を施してあります。

国内メーカーのSANWA SUPPLY製なので、すべてにおいて安心です。

ANNNWZZD CAT8 金メッキ シールドケーブル

ANNNWZZD CAT8 金メッキ シールドケーブル
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ8(40Gbps)
ケーブルタイプフラットタイプ(2.8mm×8.5mm
長さ1m、2m、3m、5m、7.5m、10m、15m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯ヨリ線

フラットタイプかつカテゴリ8の規格を兼ね備えたLANケーブルでです。

フラットタイプに中でも厚みが2.8㎜と少し厚めですが、ペア―ごとにシールドを施したセパレーションシールド構造となっておりノイズ対策はバッチリ。

コネクタは金メッキを採用しており、スタンダートなカテゴリ8LANケーブルに近い性能を発揮します。

ELECOM 爪が折れないフラットLANケーブル

ELECOM 爪が折れないLANケーブル
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ6a(10Gbps)
ケーブルタイプフラットタイプ(1.5×5mm)
長さ0.5m、1m、2m、3m、5m、7m、10m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯ヨリ線

先ほども登場したELECOM製の『爪が折れない』シリーズのフラットタイプのLANケーブルです。

爪が折れないという特性と、カテゴリ6aで10Gbpsの通信速度に対応している製品ですが、3m/500円以下という価格帯で国産LANケーブルの中で最も値段が安いです。

通信速度は十分なので、できるだけ安いLANケーブルをお求めの場合はこの製品一択です。

スリムタイプのおすすめLANケーブル

ELECOM 爪が折れないスリムLANケーブル 4.1㎜

ELECOM 爪が折れないスリムLANケーブル
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ8(40Gbps)
ケーブルタイプスリムタイプ(直径4.1㎜)
長さ1m、2m、3m、5m、10m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯ヨリ線

パソコン周りのケーブル類で『細いケーブルといえばELECOM製の物が多いです。カテゴリ8のLANケーブルでここまで細いのはこの製品以外には見つかりませんでした。

LANケーブルは細ければ細いほど対ノイズ性能が劣るという特性があるため、細くなければならない明確な使い道がある場合に購入してください。

ELECOM スーパースリムLANケーブル

ELECOM スーパースリムLANケーブル
カテゴリ規格(最大転送速度)カテゴリ6a(10Gbps)
ケーブルタイプスーパースリムタイプ (直径3㎜
長さ0.5m、1m、2m、3m、5m、7m、10m、15m、20m
結線方式ストレート結線
導体構成8芯ヨリ線

こちらもELECOM製の極細LANケーブルです。ケーブル直径が3.1㎜となっており、iPhoneシリーズに付属している充電ケーブルと同じ細さとなります。

丸ケーブルのLANケーブルでこれよりも細い製品はありません。

こちらも先ほどの製品と同様で、細くなければならない明確な使い道がある場合に購入してください。

室内での機器選びも回線速度に影響します

インターネット回線を契約する際には『速い光回線を契約すれば、回線速度は最速!』と考えてしまいがちですが、自宅内のWi-FiルーターやLANケーブルで速度を大きく変えてしまう可能性があります。

プロバイダーによっては、ルーターやLANケーブルは月額のレンタル扱いであることが多いので、長期目線で見ると一式そろえてしまうのがオトクです。

別ページでWi-Fiルーターの性能解説も行っています。

Wi-Fiルーターの選び方とおすすめ10選!自宅用やゲーム用(低遅延モデル)を紹介!

Wi-Fiルーターですが、『インターネット回線の速度を決めてしまう』というくらい重要な装置となっています。かなり重要な装置であるにも関わらず、設置するのは業者さんだったりと人によっては触れる機会がない ...

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